手術等を行うと、肋骨にある神経に触れてしまうことがあり、それが原因で、突っ張るような感覚が残るようなので、おそらくそれでは無いかと思っています。
定期的に検査等を受けた方が良い年代にも差し掛かってきたので、そろそろ意識しておきたいところではありますが、スポーツ等も問題なく出来き、息苦しいということもなく、今ぐらいの状況をキープする事が出来るなら、十分かなと思ってます。
これから冬のシーズンは、ウィンたスポーツにも挑戦しつつ日頃の健康管理にも気を付けていきたいところです。
これは別に、肺の為だけというわけではありませんが、煙草はもちろんのことお酒を飲むということもなくなり、朝食はしっかり食べるようにしています。やっぱり朝しっかり食べないと体調が優れないなというのもあるんですが、何となく肺にも良くないかなという感じがしています。
肺気胸と似ている病気で肺気腫というものがありますが、あれを発症するのは、肺胞の壁が自分の持っている免疫に攻撃されて穴が開いてしまうということも関係しているらしいので、材料であるタンパク質等は積極的に摂取したいところです。
と言っても、タンパク質は3分の2が一度使われたものが肝臓で分解されて再び組み立てられて再利用されるので、そこまで沢山の量は必要無かったりするらしいですよ。でも、毎日摂取するのに越したことはありません。
だからといって肉ばかり食べればいいというものでありませんし、その生活をしていると大腸の病気にかかりやすくなるので注意しなければいけないみたいなので、肉や魚でタンパク質をとりつつ、野菜等で食物繊維が接種やビタミン類をできるだけバランスよく接種できればと思っています。
それから、代謝を高める為にも定期的に運動するというのも大切ですね。体は使わなければすぐ弱ってしまうので、そういう生活を続けることが、肺の機能の低下に繋がり、結果として、再び肺気胸のようなことになる心配もあります。
あまり過保護になり過ぎるのをよくありませんので、ある程度は負荷を掛けてあげた方が良いのかなとも思いますね。
そういえば、以前 Yahoo 知恵袋で、「肺気胸の後でも、煙草を吸っても何も問題が無いと医者に言われた。」というような経験者の情報が書かれていましたが、それは、物事を都合よく解釈しているだけで、煙草を吸いたい理由に過ぎません。私も喫煙していた時期がありますが、肺の調子はあまり良くありませんでした。そりゃいい訳ありませんよね・・・。
【健康管理の最新記事】

